2021/07/19

本気で好きになった部下の女の子がデリヘル嬢だった

そんなに大きな会社ではありませんが、大きなプロジェクトも任されたりして職場環境は満点。
毎日会社に行くのが楽しみでしょうがないような人間なのでこの歳まで結婚歴なし。
彼女もいない期間の方が長いです。
そしていつものように新入社員が入社してくる季節になり、私のところにも数名配属されてきました。
配属されてきた新しい仲間と初顔合わせの日、私の目に飛び込んできたのは一人の美女。
目の前に私の部下として緊張した顔で立っています。
タイプもタイプ、ストライクゾーンド真ん中のその新しい女性社員に私は一発で好意を抱いてしまいました。

可愛いと思っていたのは私だけじゃないようで、入社して間もないというのにその女性社員は瞬く間に社のアイドル的存在となっていきました。
当然他の男性社員に言い寄られている姿を何度も見ましたが、臆病な私は声をかけられず。
仕事も彼女が他の男性と話しているのを見たりすると、どんな事を話しているのか気になってしまい仕事も手につきません。
オナニーのオカズだって彼女を思い浮かべてしちゃってました。

こんなんじゃよくない、どうせ告白なんかできないし、風俗にでも行って性欲を発散させておこうと、風俗情報サイトを開きました。
するとモザイクで顔はよくわかりませんが、雰囲気が彼女に似ているような女の子を発見。
ちょっと罪悪感はありましたが迷わずそのデリヘルを使いました。
風俗なんて久々だったので緊張しながら部屋の中をウロウロしていると部屋のインターホンが鳴ります。
そしてドアを開けると・・・え?どっからどう見ても私の部下で私の好きな女性がそこに、ドアの前に立っています。

「H君?」いつも会社内で呼びかけるように聞いてみると、彼女は下を向き気まずそうに頷きます。
「あ、えっととりあえず中に入ってよ・・・」部屋に招き入れ買っておいたペットボトルのお茶を渡します。
「えっと・・・俺がこんなこと言うのもなんなんだけど…このお店で働いてるの?」
「はい・・・」
「べ、別にうちは副業禁止とかにしてないから働くのは自由なんだけどさ…なんでデリヘル・・・?」
「すいません。私借金があるんです・・・」
「・・・そうなんだ」私の質問には答えてはくれるものの一切目を合わせようとしてくれません。
私も複雑な気持ちで、どうしていいのかわからない。
重い沈黙が続いていると、耐えかねたのか彼女が「シャワー入りますね・・・一緒はちょっと恥ずかしいので私の後で入ってください。すいません」と言ってお風呂場へ。
バスタオル1枚で出て来たときは思わず生唾を飲み込んでしまいました。

私もシャワーに入り腰にバスタオルだけの姿でベットに戻ると彼女はベットの上で正座をして待っていました。
そして近くに座るとそっと近くに寄ってきます。
「じゃあ・・・いいですか?」と彼女が囁き思わず頷く私。
そっとほっぺにキスをされ乳首を触ってきます。
耳、首筋と舌を這わせ、色っぽい息遣いを近くで感じ、さっきまで緊張してガチガチだったのが嘘のように息子がグレードアップ。
彼女はそんな私の息子を軽くバスタオルの上からさすり、乳首を舐めてきます。
もう今にも理性を失いそうになるのを抑え、ただただジッと彼女の攻めに声が出てしまわないように耐えます。
バスタオルを剥がされ、ビンビンになった息子を見た彼女は一瞬恥ずかしそうな顔をした後に、口にその息子を咥えます。
チュプチュプと少し音をたてながら亀頭のへんまで飲み込み、舌で舐めまわしてきます。
徐々に根元の方まで飲み込み、同時に手の平で優しく包み込むように玉をマッサージしてきます。

もう私は完全に彼女にされるがまま。
ただただベットの上に座って好きな女性が今まさに私の息子をしゃぶっているという現実に頭が真っ白。
こんなに興奮しているデリヘルは初めてです。
いつもよりずっと息子も硬くなっているような気さえします。
そんなに長い時間フェラをされていたわけでも、激しく刺激を与えられたわけでもないのに、私はすぐに発射してしまい夢にまで見た彼女の口の中にドクドクと子種を注ぎ込んでしまいました。
彼女はそれを最後の1滴まで残さないように吸い上げ、ティッシュの中に吐き出し「いっぱい出ましたね課長・・・」と言ってきます。

この一言で私の理性は崩壊。
私のを出したばかりの唇にキスをし押し倒し、彼女のおっぱいやアソコを発情期の動物かのように舐めまわします。
すると彼女も吹っ切れたように私の息子をジュブジュブとさっきのとは比較にならない感じでしゃぶってきます。
最後は彼女のアソコを舐め回しながらまたお口の中に注いで終了。
会社では相変わらずいつもと同じように接していますが、今では週に1回は彼女のお店を使わせてもらっています。